ペニス増大手術ってサプリと比べてどうなの?

他の人はどうか分かりませんが、
自分の場合、ゼファルリンを3ヶ月飲み続けて、
大きくなったのは+1.5cm分でした。

 

この結果は人によって評価が別れると思いますし、中には、
「もっとサイズアップしたいな」
と思う人もいると思います。

 

ですが、ペニス増大サプリメントの他にペニスを大きくする方法というと、
もはや外科手術しかなくなってしまいます。
(筋トレで大きくなる、という人もいるようですが、それについてはこちらのページをどうぞ)

 

そこで、外科手術の場合とサプリメントで大きくする場合、
どちらにどんなメリット・デメリットがあるのか紹介します。

 

どっちがいいか、自分が納得できる手段を取りましょう。

 

ペニス増大手術で大きくする場合

 

メリット
  • ほぼ確実なサイズアップが見込める
  • 手術後すぐに大きくなる

 

デメリット
  • どうしても手術跡が残る
  • 手術によってはその後も通院しなくてはいけない
  • お金がかかる
  • 失敗したら大変なことになる

 

メリットはなんといっても、その確実性です。
手術に成功さえすれば、希望通りのサイズに大きくできるのが魅力です。

 

ただし、その分、お金はかかりますし、
コラーゲン注射などで大きくする場合、
ほうっておくと縮むので、通院する羽目になるかもしれません。

 

また手術痕や失敗するリスクもあるのが手術です。

 

サプリメントで大きくする場合

 

メリット
  • 手術に比べて安く済む
  • メスを入れないでもOK
  • リスクはお金の面だけ

 

デメリット
  • 希望ほど大きくならないかもしれない
  • すぐに大きくなるわけではない

 

サプリメントの場合、ネックになるのは、
すぐに大きくはできないこと、そして不確実性ですね。

 

10cmも大きくしたい、という希望をかなえるのは、
正直言ってなかなか難しいと思います。

 

ですが、それを差し置いてもデメリットやリスクは少なめ。

 

すぐに、確実に大きくしたいなら、外科手術を。
少ないリスクでじっくりでもいいなら、サプリメントを、
という選び方になると重います。