悩みに悩んでゼファルリンを試してみた

 

今回私は、ペニス増大サプリメント・ゼファルリンを試してみました。

 

「増大サプリってほんとうに効果があるの?」
「どの程度大きくなるものなの?」

 

と思っている人は、参考にしてもらえたらと思います。

 


 


とりあえず、結果がどうだったかを先に書いておきたいと思います。

 

ゼファルリンを使用する前は、私のペニスサイズは勃起時で、11.8cmでした。
それがゼファルリンを5ヶ月間、計5箱飲んだことで、
勃起時サイズは+2.4cm、14.2cmになりました。

 

口コミによるとゼファルリンを使用した人のなかには、+4cmとか+5cmとか、
もっと大きくなった人がたくさんいるみたいです。
効果は体質によるところも大きいそうで、
私の場合は体質にバッチリ合ったというわけでもないようです。

 

でも日本人のペニスサイズの平均は13cmといわれていますので、
それを超えられてそれなりに満足しています。

 

それに何より、長年のコンプレックスが解消されて、
気持ちがほんとうに晴れ晴れとしています。

 

これまでは、サウナや銭湯などで前を隠さずには歩くことができなかったのはもちろん、
ペニスを見られるのがイヤで、カノジョを作ることもできませんでした。
それが今では、サウナや銭湯でもフルチンで堂々と歩けるようになりました。

 

またコンプレックスが解消されたことで、性格も前向きに変わったようです。

 

お目当てだった子に積極的にアプローチした結果、
早速カノジョとして付き合うことに成功しました。

 

ゼファルリンの公式ページへ

 

 

なぜ増大サプリを選んだのか?

 

ペニスを増大したいと思ったら、その方法は、
大きく分けると次の4つだと思います。

  1. 増大手術をする
  2. 増大器具を使う
  3. 増大トレーニングをする
  4. 増大サプリを使用する

 

ただしこのうち増大手術と増大器具・増大トレーニングにかんしては、
調べれば調べるほど、メリットよりデメリットのほうが大きいことがわかりました。

 

 

増大手術のメリットとデメリット

 

増大手術は3つの手術法があります。

  • 亀頭増大法
  • 脂肪吸引法
  • 長茎術

 

亀頭増大法

亀頭増大法は、亀頭にヒアルロン酸などの素材を注入し、
亀頭を大きくする方法です。
薬液を注射器で注入するだけですので、
手術といってもメスを使うこともありません。

 

手術が簡単に終わるのが、亀頭増大法の大きなメリットだと思います。

 

ただし効果は、カリを中心として亀頭が横に大きくなるというだけです。
タテ方向の大きさは、まったく変わりません。

 

しかも亀頭増大法は費用がすごくかかります。
注入する薬液が、1本5万円〜10万円。
これを4本〜10本くらい注入します。

 

5万円の薬液を4本注入という最低ラインでも、それだけで20万円。
10万円の薬液を10本注入すれば、100万円です。

 

さらに薬液は、徐々に体に吸収されてしまうため、
亀頭の大きさを維持するためには1〜2年に1回は再注入が必要です。

 

そのたびに、何十万円というお金がかかっていきます。

 

ペニスがタテ方向にはまったく大きくならないのに、
継続的にこれだけのお金がかかるというのは、
コストパフォーマンスがあまりに悪すぎると思いました。

 

脂肪吸引法

脂肪吸引法は、太っている人に効果がある手術法です。

 

太っている人は、下腹部の脂肪のなかにペニスが埋もれてしまっています。
そこでその脂肪を吸引することで、埋もれていたペニスが姿を現し、
見た目的に大きく見えるようになるわけです。

 

でもこれは、ペニスの長さは実質的には大きくはなっていません。
それに私はそこまで太っていないので、この手術法は使えないことがわかりました。

 

長茎術

増大手術としていちばん現実的なのは、この長茎術だと思います。

 

ペニスは身体の外に現れている部分だけでなく、身体の内部にもあるそうです。
そこでペニスの身体のなかにある部分をひっぱり出してやることで、
身体の外にあるペニスを大きくするのが長茎術です。

 

費用の相場は30万円〜50万円程度で、亀頭増大法よりは安いといえると思います。

 

ただしこの長茎術の増大効果が、
人によって違いがあるそうですが、0.5〜2cm程度だそうです。

 

0.5〜2cmで30万円はどうなのかなと、ちょっと考えるところはあります。

 

さらにこの長茎術は、手術法が複雑なため、失敗のリスクが高いそうです。

 

最悪、身体内部の縫合が切れてしまうと、
ペニスが勃起時でも上を向かなくなることもあるようです。

 

手術はどんなものでも、失敗のリスクはあるわけですよね?

 

病気を治すために手術をするなら、リスクも覚悟しなくてはいけないですが、
ペニスをたかだか1cm程度大きくするため、30万円のお金をかけ、
さらにペニスが上を向かなくなるリスクを取ることは、やはりできないと思いました。

 

 

増大器具のメリットとデメリット

 

「ペニスを増大するための器具」と称したものは、
ネットでもいろいろ売られています。

 

価格はだいたい5,000円〜50,000円くらいで、
増大手術に比べるとケタ違いに安いのが、増大器具のメリットだと思います。

 

でもその効果がどうなのかというと、これが非常に疑問です。
ネットの口コミを見ていても、増大器具を使って効果があったという人は、
だいたい増大サプリも使っています。

 

増大器具のみでペニスが大きくなった人は、
ほとんど見かけないように思います。

 

さらに増大器具は、粗悪品を使ったり、
ペニスへの取り付け方をまちがってしまったりすると、
ペニスを傷つける恐れもあります。

 

最悪、締め付けすぎてペニスが壊死してしまうこともあるそうです。

 

 

増大トレーニングのメリットとデメリット

 

増大トレーニングとは、自分でペニスをしごくなどしてトレーニングすることで、
ペニスを増大させるというものです。

 

これはまず、器具などもまったく使わず、完全に自分でやるわけですから、
お金はまったくかかりません。

 

費用がゼロというのが、増大トレーニングのメリットです。

 

でもその効果については、増大器具と同様やはり疑問で、
増大トレーニングだけでペニスが大きくなったという人は、見たことがありません。

 

また増大トレーニングも、
方法を誤るとペニスを大きく傷つける可能性があるようです。

 

最悪、ペニス内部の血管が破れて内出血し、
ペニスが勃起しなくなってしまった例もあるそうです。

 

 

増大サプリのメリットとデメリット

 

増大サプリは、毎日決まった量のサプリを飲むだけです。
手術で痛い思いをすることもありませんし、
毎日器具を取り付けたり、トレーニングしたりする必要もありません。

 

手軽なのが、まずは増大サプリのメリットだと思います。

 

また費用は、製品によって多少のちがいはありませすが、
まとめ買いなどをすることで、1ヶ月あたり10,000円程度です。
これを半年間継続したとして、60,000円。

 

増大手術に比べれば、やはりケタ違いに安いです。

 

それから増大サプリは、手術のように失敗したり、
器具やトレーニングのようにペニスを損傷したりするリスクはありません。
医薬品成分は含まれていませんので、副作用は基本的にありません。

 

ただしアレルギーを持っている人は、
増大サプリにも様々な成分が配合されていますので、
アレルギー症状を起こす可能性はあると思います。

 

もし体調に異変が起こった場合は、すぐにお医者さんに行くことなどは必要です。

 

ただし増大サプリの場合には、
「ほんとうに効果があるのか」と思う人は多いのではないかと思います。
私もそう思っていました。

 

増大サプリの効果は約10年前に飛躍的に向上した

増大サプリは、以前はたしかに効果がうすい、
怪しげなものが多かったのだそうです。
ところが約10年前に、効果が飛躍的に向上したそうです。

 

その理由が、それまでは医薬品として指定されていたシトルリンが、
2007年にサプリメントにも配合できるようになったことです。

 

増大サプリにシトルリンが配合されるようになり、
現在では効果の大小はあったとしても、
ほとんどの増大サプリはそれなりの増大効果があるようになっているとのことです。

 

増大効果が現れるには3ヶ月は必要

増大サプリについてネットの口コミを見てみると、
たくさんの「効果があった」というものがある一方、
「まったく効果がなかった」というものもあります。

 

たしかにサプリは、体質によって効果の大小はあるそうで、
体質的にあまり効果が現れない人がいるのも事実だと思います。

 

ただ「効果がなかった」という口コミをよく見ると、
「1ヶ月だけ使用してみた」という人がとても多いです。

 

増大サプリを1箱買って、試してみて、
それで効果がなかったからとやめてしまったのだと思います。

 

でも私自身もそうでしたし、ほかの口コミを見てみても、
1ヶ月でサプリの増大効果が現れた人はほとんどいません。
2ヶ月目くらいからようやく大きくなりはじめ、「効果があった」と思えたのは、
私も3ヶ月経ったときでした。

 

だから増大サプリは、「最低3ヶ月は継続してみる」ということは、
とても大切だと思います。

 

1ヶ月でやめてしまうと、
せっかくこれから大きくなろうとしていたところなわけですから、
本当にもったいないです。

 

生活習慣の改善もあるていど必要

それから増大サプリを使用する場合には、
生活習慣の改善もあるていど必要になってきます。

 

特にタバコと酒は、増大に必要なペニスへの血行を大きく阻害しますので、
タバコは禁煙、酒は飲みすぎないようにすることが大切です。

 

それから食生活も、ペニスの成長を促すため、栄養バランスに気を使うこと、
あまり脂っこいものは食べすぎないようにすることなどは必要ですし、
睡眠も、早寝早起きを心がけ、十分取るようにした方がいいです。

 

ストレスは、やはり血行を大きく阻害しますので、
効果的に解消することも大事です。

 

増大サプリは、ペニスを身体の内側から大きくするものなんですよね。

 

なのでやはり、増大効果を高めるには、増大しやすい身体の状態をつくるため、
ちょっとは努力が必要ということだと思います。

 

 

なぜゼファルリンを選んだのか?

 

さて以上のように、ペニス増大法のメリットとデメリットを検討し、
私は増大サプリを使用することにしました。

 

でも増大サプリも、さまざまな製品が出ています。
どれにするかは迷いました。

 

ネットの資料に詳しく目を通しながら、
最終的に私が選んだのは、ゼファルリンでした。

 

じつは増大サプリに最初にシトルリンを配合したのが、ゼファルリンだったんです。
それ以降、シトルリンを配合した増大サプリは次々と登場し、
それらは「第2世代」と言われるようになりました。

 

ゼファルリンはベストセラー・ロングセラーとなり、
他の多くの製品が出ているいまでも、好調に販売が続いています。
効果の実績も積み上げられてきていますし、
また安全性も十分確認されています。

 

なので数ある増大サプリのなかでゼファルリンを選ぶのは、
「もっとも手堅い」と思いました。

 

効果があるのが周知なので、
公式サイトに誇大広告のようなことが一切掲載されていないのも、
ゼファルリンのいいところだと思います。

 

 

ゼファルリンを購入した

 

さてそういうわけで、私はペニス増大を目指し、
ゼファルリンを使ってみることを決めました。

 

「とりあえず1箱」とはじめは思いはしましたが、
上に書きました通り、ネットをリサーチした結果、
1箱・1ヶ月の使用では増大の効果は見込めないことはわかっていました。

 

またゼファルリンは、まとめ買いをすることで1箱あたりの価格が安くなります。
そこでまずは3箱、3ヶ月分を、ネットの公式サイトから注文しました。

 

注文して2日後に家に届いたゼファルリンの写真です。

 

 

 

 

 

 

 

梱包は無地のダンボールで、宅配伝票の品名欄も空欄になっていますので、
中に何が入っているかはわからないようになっています。

 

また錠剤が入っている箱も、海外の医薬品のようなデザインで、
「ペニス」「増大」などの文字は一切書かれていませんので、
誰かに箱を見られたとしても、増大サプリだとは絶対にわかりません。

 

私は一人暮らしなので、元より問題ありませんが、
これなら家族と住んでいる人でも、安心して購入できると思いました。

 

 

 

 

箱のなかには、カプセルと錠剤の2種類が60錠ずつ入っていて、
これを1日に2錠ずつ、計4錠毎日飲みます。

 

飲むタイミングなどは特に決まっていないみたいで、
説明書にも特別指示は書かれていません。

 

でも説明書のイラストに、カプセルはお日様のマーク、
錠剤はお月さまのマークが書いてあるので、
それにしたがいカプセルは朝、錠剤は夜寝る前に飲むことに決めました。

 

これから3ヶ月間、ゼファルリンを飲み続けることになります。

 

ネットの詳しいリサーチで効果があることを確信してはいましたが、
やはりいざ自分が使用するとなると、
期待と不安が入りまじった気持ちがします。

 

私は喫煙者でしたが、ゼファルリンを飲んでいるあいだは禁煙することにしました。
また夜更かしもしないようにし、12時には布団に入ることに決めました。

 

生活習慣を改善し、ゼファルリンの効果がすこしでも高まるよう、
がんばりたいと思います。

 

 

飲みはじめて1週間がたった

 

ゼファルリンを飲みはじめ、1週間がたちました。
ペニスのサイズは、毎日しつこいくらい測っていますが、
もちろん変化はありません。

 

飲みはじめて1ヶ月間くらいは増大しないということは、
はじめからわかってはいましたが、
やはりまったく変化がないと、ちょっと不安な気持ちになります。

 

ただ、効果を感じることはありました。

 

朝立ちが、以前よりつよく勃起するようになったのです。
それからオナニーをする際も、勃起力が以前より高まりました。

 

これはゼファルリンの成分が、私の体に作用している証拠です。

 

ここでちょっと、ゼファルリンにはどのような成分が配合されていて、
それがどのように作用することによってペニスが増大するのかを、
私がわかる範囲でまとめてみたいと思います。

 

 

ゼファルリンに配合される成分とその効果

 

 

 

ゼファルリンには大きく分けて、次の3種類の成分が配合されています。

  1. 増大の基本作用をになう成分 …L-シトルリン
  2. 成長ホルモンの分泌を促す成分 …L-トリプトファン
  3. 海綿体細胞が分裂・増殖するための栄養成分 …30種類以上の天然有効成分

このそれぞれについて、説明します。

 

 

(1)増大の基本作用をになう成分 …L-シトルリン

 

まずは増大の基本をになう成分、L-シトルリンです。
シトルリンは、2007年に医薬品指定を解除され、
増大サプリにも配合されるようになり、
増大サプリの効果が飛躍的に向上しました。

 

シトルリンは、体内でNO(一酸化窒素)の生成を促進することにより、
ペニスへの血流を強力に高めます。
それによって、ペニスに対して次の2つの作用を及ぼします。

 

作用1 ペニスを活性化させる

まずシトルリンの作用によってペニスに常時、
通常より大量の血液が流れ込むことにより、ペニスが活性化されます。

 

私がゼファルリンを飲みはじめ、朝立ちやオナニーの際の勃起力が高まったのは、
そうしてシトルリンによってペニスが活性化されたからだと思います。

 

ペニスが増大するためには、
ペニス内部の海綿体細胞が分裂・増殖しなくてはなりません。

 

シトルリンによるペニスの活性化は、
その分裂・増殖のトリガー(きっかけづくり)の役割を果すそうです。

 

作用2 体内のホルモンや栄養成分をペニスに集める

また海綿体細胞が分裂・増殖するためには、
成長ホルモン・男性ホルモンや、さまざまな栄養成分が必要です。
18歳ごろに成長が止まったペニスを、ふたたび成長させなくてはならないので、
それらホルモンや栄養成分は、通常よりたくさんなければなりません。

 

ホルモンや栄養成分を運ぶのは、血液です。
シトルリンの作用によってペニスへの血流が高まることで、
海綿体細胞はホルモンや栄養成分をより豊富に受けとることが可能となります。

 

 

(2)成長ホルモンの分泌を促す成分 …L-トリプトファン

 

10代の思春期に、ペニスはあれだけ成長するのに、
その成長が止まるのはなぜかといえば、
思春期が終わると成長ホルモンの分泌量が大きく低下するからだそうです。

 

なのでペニスを再成長させるためには、
成長ホルモンの分泌量を高めなくてはありません。

 

その役割をはたすのが、ゼファルリンに配合されているL-トリプトファンです。
トリプトファンは「成長ホルモン誘導体」とも呼ばれ、
脳下垂体に作用することにより、成長ホルモンの分泌を促進します。

 

ペニス増大に「早寝早起き」が大事なのも、
やはりこの成長ホルモンに関係します。
成長ホルモンは、夜10時〜夜中の2時に寝ているときに、
もっとも分泌されるからです。

 

 

(3)海綿体細胞が分裂・増殖するための栄養成分 …30種類以上の天然有効成分

 

海綿体細胞が分裂・増殖するためには、栄養成分が必要です。
新たな細胞を生み出すのに足りるだけの、アミノ酸やビタミン・ミネラルなどなどが、
通常より豊富に供給されなくてはなりません。

 

そこでゼファルリンには、30種類以上の天然有効成分が配合されています。
朝鮮人参・マムシ・マカ・すっぽん・トンカットアリ・赤ガウクルアなどなど、
滋養強壮薬でもおなじみの、栄養豊富な成分です。

 

 

 

 

 

ゼファルリンに限らず増大サプリは、
どれもこれと似たような成分が配合されているようです。

 

ただしその成分の組み合わせや量の配分などにより、
効果はけっこう変わってくるみたいです。

 

 

ゼファルリンを3ヶ月飲んでみて、ペニスは結局どのように成長したか

 

飲みはじめて1週間たった時点では、勃起力が高まったことを感じはしたものの、
サイズは1mmも大きくならなかった私のペニス。
その後どのように成長したのかをまとめたいと思います。

 

1週間をすぎたあとも、ペニスは依然、そのままのサイズでした。
1ヶ月ほどたった頃には、「焦ってはいけない」と頭でわかって入るものの、
正直不安な気持ちが日々増していきました。

 

それに変化が現れたのは、2ヶ月目に入って1週間くらいたった頃です。

 

ペニスのサイズを計測していて、
「あれ、もしかして大きくなってる……?」
と思いました。

 

でもやわらかなペニスのサイズの計測は、
金属などとちがってどうしても誤差がつきものです。

 

確証が得られずにそのままにしていたところ、
さらに1週間たったころには明らかに+3mm、
そして2ヶ月目が終了するときには+7mmになっていることがハッキリしました。

 

「ヤッター!!!」

 

これはさすがに嬉しかったです。
みながサイズアップに成功しているところ、
自分だけ大きくならなかったらどうしようかと思っていました。

 

その後は私のペニス、順調に成長をつづけ、
3ヶ月めが終了する時点では、
はじめの11.8cmから+1.5cmアップの13.3cmになりました。

 

とりあえず日本人の平均値をクリアでき、ホッとしました。

 

じつは1ヶ月たってサイズがまったく変化していなかったとき、
「3ヶ月たってもサイズが変化しなかったら、もう手術するしかない……」
私はそう思っていました。

 

でも今回、それはなんとか回避でき、本当によかったと思っています。

 

 

 

 

仮性包茎も改善した

 

それから特筆すべきなのは、私はじつは仮性包茎だったのですが、
それがちょっと改善したことです。

 

これは考えてみれば当たり前の話ですが、
包茎はペニスの長さにたいして包皮の長さが長すぎるために起こります。
なのでペニスの長さが長くなれば、
その分、包皮の長さは相対的に短くなるというわけです。

 

増大サプリを使用して、まさか包茎まで改善すると思っていませんでしたので、
なんだか素敵なプレゼントをもらったような気分です。

 

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さらに2箱使用してみた

 

3ヶ月たち、最初に購入したゼファルリン3箱は、すべて飲み終わりました。
とりあえずそのまま1ヶ月がたちましたが、
「せっかくだから、もう少しサイズアップしておきたいな」
欲がでた私はそう思いました。

 

そこでゼファルリンを、さらに2箱購入しました。

 

 

 

 

まとめ買いを最初から5箱すれば、49,400円ですんだところ、
3箱+2箱のまとめ買いだったので、56,800円とちょっと割高になりました。

 

もう結果だけ書きますと、この2箱を使用した2ヶ月間で、
ペニスのサイズは+0.9cm、14.2cmになりました。

 

日本人の平均を大幅にクリアしましたので、
「もうちょっと……」と思わなくもありませんが、
とりあえずは満足しています。

 

またこの2箱で、私の仮性包茎はほぼ完全に改善しました。

 

サイズも大きく、皮もきちんと剥けた私のペニスは、
我ながらほれぼれする見た目です。

 

 

まとめ

 

以上のように、私の場合は、
ゼファルリンを使用してペニスのサイズアップに成功しました。
長年のコンプレックスが解消され、性格まで前向きになったことは、
最初に書いたとおりです。

 

私以外の人がゼファルリンを使用して、サイズアップに成功するかどうかは、
保証はすることはできません。
でも私以外の多くの人も、ゼファルリンでサイズアップしていますので、
試してみる価値はあると思います。

 

ただしその際、前にも書いたことですが、
禁煙をはじめとする生活習慣の改善は必要だと思います。

 

増大サプリは、
何もせずにペニスのサイズをアップしてくれる魔法の薬などではなく、
ある程度の努力は自分でもしなければいけないということですよね。

 

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